文書翻訳
PDFをワンクリックで11言語に翻訳 — 翻訳文とそのまま使えるWord文書の両方を入手。
翻訳するPDFを選択
PDFをここにドラッグ&ドロップ
またはクリックして選択 · PDF最大25MB
翻訳先の言語
翻訳文はページの表示言語に関係なく、この言語で作成されます。
これには5クレジット使用します
🤖 モデル: DeepSeek
文書を翻訳中
翻訳文
よくある質問
どの言語に翻訳できますか?
サイトの11言語すべて:英語、簡体字中国語、繁体字中国語、ドイツ語、スペイン語、フランス語、ヒンディー語、日本語、韓国語、ポルトガル語、ロシア語。ドロップダウンで選べば、ページの言語に関係なくその言語で翻訳文が届きます。
数字・名前・書式は保持されますか?
はい。翻訳エンジンはすべての数字・単位・固有名詞・日付を保持し、段落区切りと箇条書き記号も維持するよう指示されています。翻訳文の段落はWord文書の段落と対応します。
文書の長さの上限は?
25MBまでのPDFをアップロードでき、翻訳はテキストの先頭60,000文字(およそ40〜60ページ分)を処理します。それより長い場合はその旨が表示されます。長い文書は3,000文字ずつ、前のセクション末尾をスタイルコンテキストとして翻訳されます。
文書はどこかに保存されますか?
PDFはテキスト抽出のため専用VPSに送信され、抽出されたテキストがAIで翻訳され、結果が.docxに変換されます。何も保存されません — 結果はあなたがダウンロードし、あなたのものです。失敗時は必ず返金されます。
具体的に何が手に入りますか?
画面上の翻訳文(コピー可)と.docxのダウンロード — 同じ翻訳文を編集・印刷・共有できるWord文書にしたものです。翻訳1回につき5クレジットで、管理者が調整できます。
エンジンの選択肢と正直な限界
- LLM翻訳 — 文脈を理解した慣用句の処理は、句ごとの機械的なエンジンに優ります。文体プロンプトはフォーマルなビジネス調とカジュアルな社内調の間で調整できます。
- 用語集の運用 — 製品名、コード識別子、メールアドレスは翻訳前に変更不可としてマークされます。
- PDFの注意点 — PDFはまずWordへ変換して翻訳し、その後戻します。複雑な段組レイアウトは多少の手直しが必要な場合があります。
- 文字数の変動 — ドイツ語/フランス語への膨張(~+20%)は、切り詰めるのではなく同じテンプレート内で流し込み直します。
使い方
- 1
PDFをアップロード(最大25MB)し、ドロップダウンで翻訳先の言語を選びます。
- 2
AIがテキストをセグメントごとに翻訳し、用語の一貫性を保ちます。
- 3
画面で翻訳文を読む・コピーする・専用VPSで作成された.docxをダウンロードする。
- 4
翻訳済みファイルをダウンロードできます。用語の正確さが重要な場合は、原文と並べて比較してください。
レイアウトを守る翻訳
文書テキストを文単位で翻訳し、元の書式へ流し込みます。見出しは見出しのまま、表は表のまま保たれます。
文書全体を翻訳
文書全体を抽出して翻訳。最初の画面以降も含め、すべてのページを翻訳します。
文脈を踏まえた翻訳
前の文脈を引き継ぎながら順番に翻訳するため、用語の一貫性が最初のページから最後まで保たれます。
編集可能な .docx 出力
翻訳文書は編集・コピー・共有が可能な Word ファイルとして再構築されます。テキストの羅列ではありません。
関連ツール
ドキュメント翻訳とは?
ドキュメント翻訳は、読み慣れない言語で書かれた PDF という日常的な問題を解決します。テキストを翻訳ボックスに手作業でコピーすると段落の構造が崩れ、リストが乱れ、バラバラになった文書を手で組み直す羽目になります。このツールは PDF を原文として扱い、その後の工程をすべて肩代わりします。ファイルはテキストレイヤーを抽出する専用サーバーへアップロードされ、AI が内容を段階的に翻訳し、結果は開いて編集・印刷・共有できる Word 互換ファイルに再構築されます。翻訳では数字・単位・固有名詞・日付が保たれ、元の段落区切りとリスト記号も維持されるため、出力は断片の寄せ集めではなく、目標言語の本物の文書として読めます。
このツールでできること
- 🌐 サイトの全 11 言語(英語、簡体字中国語、繁体字中国語、ドイツ語、スペイン語、フランス語、ヒンディー語、日本語、韓国語、ポルトガル語、ロシア語)のいずれかにドロップダウンひとつで翻訳
- 🖥️ サーバー側で専用 VPS が PDF の実際のテキストレイヤーを抽出。他のアプリへのコピー&ペースト不要
- 🤖 翻訳 AI の DeepSeek が文書を順番に処理し、完成した区間の表現を次へ引き継ぐことで用語の一貫性を保つ
- 📝 サーバーが翻訳から完成した .docx を再構築 — Word、Google Docs、LibreOffice ですぐ開ける
- 📋 翻訳文はページ上でそのままプレビューでき、ダウンロード不要でワンクリックコピー
- 🔁 25MB までの PDF に対応し、先頭 60,000 文字まで翻訳 — 超える場合は明示的に通知 — 失敗時はクレジットを返金
こんなときに使えます
- 📚 外国語でしか公開されていない研究論文や調査資料を読む
- 📑 海外の取引先との契約書や法務文書に署名する前に内容を確認する
- 🔧 別の言語で書かれた製品マニュアルや取扱説明書を読み解く
- 🎓 海外で作られた教材や試験問題を勉強に使う
- 💼 自分の文書の翻訳版を国際的な顧客やチームと共有する
あなたの PDF は専用の文書処理サーバーに送られ、そこで処理された後は保存されません。抽出されたテキスト、翻訳文、再構築されたファイルは結果を作るためだけに使われ、その後破棄されます。正直な制限が二つあります。テキストレイヤーのないスキャン文書は読み取れないため、作業はきれいに停止してクレジットが返金され、そうしたファイルは OCR ツールが適しています。Word への再構築では段落とリストは保持されますが、多段組みや複雑な表、大量の図版などのレイアウトは簡略化されることがあります。翻訳にはログインとクレジット残高の消費が必要で、金額はサイト管理者が設定し、開始前にページに表示されます。