ファイル直接転送
あらゆるサイズのファイルをあらゆる端末へ——アップロードなし・無制限
アップロード経由よりP2Pが勝つ理由
古典的な共有サイトは先アップロード後ダウンロードです。見知らぬサーバーに置かれ、サイズ上限(概ね2GB)・数日で失効、同じ通信が2往復します。P2P直送は仲介を飛ばし——2つのブラウザが直結し、ファイルは1往復、私密、無上限、サーバーに残りません。
このツールの機能
- 📡 任意のファイルをブラウザ間で転送、端末不問
- 🔗 1つのリンクか短コードで送受信を接続
- 📊 両側にファイル毎の live 進捗
- 🔒 暗号化接続(DTLS)、サーバー残留なし
使う場面
- メールもチャットも拒む10GB動画の送付
- ケーブルもアカウントもなしでスマホ写真をPCへ
- 遠隔地とのプロジェクトファイル共有
プライバシー:ファイルのバイトが当サーバーを経由することはありません——公開網を通るのは握手の調整情報だけで、内容には触れません。
最終更新 · 2026-09-01
転送の仕組み
ブラウザはまず公開PeerJS網で相手と握手し(見えるのは接続メタデータだけでファイル内容は不可視)、暗号化WebRTCデータ路を開きます。ファイルは64KBずつ流れ、両側に進捗、到着後に結合して保存します。送信タブを閉じればリンク失効——どこにも残りません。
なぜここで転送?
サイズ無制限・失効なし
何も保存しないため2GBの壁も7日失効リンクもありません。50MBの資料も15GBの動画も同じ手順——上限は端末メモリだけです。
物理的に私密
ファイルは送信者から受信者へ暗号化経路で直送。信頼すべきアップロード工程がなく、漏洩・召喚・流出の対象となるサーバー複製が存在しません。
ブラウザがあれば可
両端ともアプリ不要——Windows・Mac・Linux・Android・iPhoneが同一リンクで参加します。アプリ方式が死ぬのは正にクロスプラットフォーム対応です。
よくある質問
転送中にファイルはどこを通りますか?⌄
どこも通りません。送信側ブラウザから受信側ブラウザへ暗号化WebRTC接続で直送されます。サーバーに置かないからこそサイズ無制限です。
本当にサイズ無制限?⌄
当方では無制限です。制限は端末側だけ——受信側はメモリ内で組立てるため数GBの大容量には余裕が必要で、送信タブは完了まで閉じられません。
相手がスマホでも大丈夫?⌄
大丈夫です。Mobile Safariを含む現行モバイルブラウザに対応。リンクを開いて参加し、届いたものからダウンロードします。
よくある質問
転送中にファイルはどこを通りますか?
どこも通りません。送信側ブラウザから受信側ブラウザへ暗号化WebRTC接続で直送されます。サーバーに置かないからこそサイズ無制限です。
本当にサイズ無制限?
当方では無制限です。制限は端末側だけ——受信側はメモリ内で組立てるため数GBの大容量には余裕が必要で、送信タブは完了まで閉じられません。
相手がスマホでも大丈夫?
大丈夫です。Mobile Safariを含む現行モバイルブラウザに対応。リンクを開いて参加し、届いたものからダウンロードします。